機材リスト

野生動物撮影で使用している機材

D750

現在のメインボディ。

センサーが大きいフルサイズなので、野外の過酷な状況下でも粘りのある描写が魅力。

フルサイズなのに小さくて軽いので、野外でも持ち運びがラクラク。

グリップが深く、ホールドしやすい設計なので、スナップ撮影もしやすいです。

昆虫や野生動物撮影では、無理な体勢が多くなりますが、カメラがホールドしやすいので、失敗を減らせます。

昆虫撮影では、地面に這い蹲る事が多いので、チルト式液晶は重宝しています。

値段も高くなく、初フルサイズ機に大変おすすめな機種です。

D7000

社外のバッテリーグリップを付けて使用。

ホールドが必要な、望遠レンズシグマの150-600mm F5-6.3 DG OS HSM spros 使用

D7000

主にちゃんと撮影したいけど、荷物は軽くしたい場合に使用。

ブツ撮りや昆虫撮影に重宝。

D90

初めて購入した一眼レフカメラ。

自動撮影装置を開発している時には、300Vを突っ込み、破壊。

このカメラで写真の楽しさを学びました。

主に自動撮影装置用に使用。

現在でも画質は問題なく、ニコンの名機。

LX-100

カッコイイコンデジが欲しくて購入。

最初はダイヤルや色味に馴染めず使っていませんでしたが、JPEGは優秀。

現在はブログ用カメラとして使用。

画質も申し分なく、ブログ用にカメラを探している方におススメ出来るカメラ。

GR DIGITAL IV

昆虫撮影用のコンデジとして購入。

画質と画角に馴染めず放置していましたが、勿体ないので赤外線撮影カメラに改造。

レンズ

AF DX Fisheye-Nikkor 10.5mm f/2.8G ED

      

広角マクロ撮影用に購入。

レンズサイズ・操作性・画質は最高。

個人的には1.4倍テレコンバーターと共に使うのが好み。

AF-S NIKKOR 20mm f/1.8G ED

フルサイズの広角マクロ撮影用に購入。

画質最高。

ボケも美しい。

このレンズには絶対の信頼を寄せています。

この画角が必要の方はこのレンズを購入すれば問題ありません。

AI AF Nikkor 35mm f/2D

ニコン35mmF2の画像

スナップ撮影でも扱いやすい焦点距離。

サイズは小さく、軽量なので、カメラに付けている感覚すら忘れます。

D750では、このレンズに1.4倍のテレコンバーターを使うとお気に入りの画質の標準レンズになります。

AF-S DX Micro NIKKOR 40mm f/2.8G

昆虫撮影用に購入。

標準域に近い、60mmマクロレンズ。

105mmマクロよりも最短撮影距離が短く、被写体に近づく事の出来るため、昆虫写真には先ずこのレンズをおすすめします。

NOKTON 58mm F1.4 SL IIS

D750の標準レンズとして購入。

写真を撮る楽しさを感じられる最高のレンズ。

ボケ味は最高。

マニュアルフォーカスですが、じっくりと写真を楽しみたい方にはおススメ。

最短撮影距離が0.45Mと少し長いので、接写レンズと組み合わせて使いたいレンズ。

SP 70-300mm

望遠レンズとして購入。

値段が安く、初心者の方におすすめの望遠レンズ。

sports 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM

フルサイズで使用を考えていた望遠レンズ。

大変重く、持ち出すのには気持ちを上げる必要あり。

 Contemporary17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM

万能レンズ。

価格.comの評判は低いが、私はおすすめするレンズ。

値段・画質・操作性のバランスが最高。

このレンズで撮影した受賞作品は多数。

MACRO 105mm F2.8 EX DG 

2本目に購入したレンズ。

昆虫撮影におすすめの焦点距離とされていたが、私はもっと短い60mmぐらいを、昆虫撮影にはおすすめしたい。

zoom-NIKKOR 35~70mm F3.3~4.5

いただいたレンズ。

レンズもカビていたため、オーバーホール済み。

扱いやすいが、魅力が少ないレンズ。